圧倒的な合格実績

2021年度公務員講座生
最終合格者累計5,554名!
公務員試験ならTAC!

合格カリキュラム

TAC自慢のカリキュラムが受講生を公務員試験最終合格へと導きます。

合格教材

TACの教材があれば、他の教材は不要!過去問を徹底研究した自信の教材です。

採用を勝ち取る!面接対策 通学メディア本科生Webフォロー標準装備 
学習環境に応じて選べる受講メディア 論文/専門記述対策

講座の特徴

「大卒レベル試験」に強いTAC!2.3人に1人がTAC・Wセミナー生!本気で大卒程度の公務員試験で最終合格を勝ち取りたいなら、迷わずTACです!2021年度公務員講座生 最終合格者累計5,554名!※1、2

※1 公務員講座生とは公務員試験対策講座において、目標年度に合格するために必要と考えられる、講義、演習、論文対策、面接対策等をパッケージ化したカリキュラムの受講生です。単科講座や公開模試のみの受講生は含まれておりません。
※2 同一の方が複数の試験種に合格している場合は、それぞれの試験種に最終合格者としてカウントしています。(実合格者数は2,903名です。)
※ 2021年10月31日時点で、調査にご協力いただいた方の人数です。

合格実績と合格者の声はちら!

TACには、公務員試験合格に必要な筆記試験対策から人物試験対策までオールインワンの「合格カリキュラム」があります。そして、全国のTAC生から集まる圧倒的な情報量に基づいた面接対策を行うことができるため、毎年多数の最終合格者を輩出しています。水戸校では国家資格を持つ経験豊富なキャリアコンサルタントが面接指導をしています。
合格実績・スクール規模ともにTACなら安心!公務員を目指すなら、やっぱりTACです!

これから公務員試験を検討するという方には、オリジナルレジュメ「ゼロから教えて!公務員レジュメ」のダウンロードをオススメします。

筆記試験対策から人物試験対策まで「ALL IN ONEのカリキュラム」

TACでは、地方上級・市役所・国家一般職(大卒)の理系(技術職)公務員試験対応のオールインワンコース(本科生)をご用意しています。教養/専門択一試験対策はもちろん、論文・専門記述試験、さらに人物試験(面接・集団討論)対策も含まれていますので、総合的な受験対策をすることが可能です。

これだけやれば大丈夫!「合格教材」

過去問が繰り返し出題される公務員試験において合否を分けるポイントは、ずばり過去問が解ける力が身についているかどうかです。TACには過去問を徹底研究して作られたINPUT教材とOUTPUT教材があります。他の教材に手をだす必要はありません。

情報と実践練習で最終合格を勝ち取る!「面接対策」

人物試験の合否を分けるポイント、それはずばり志望先の自治体や官公庁の質問内容や傾向に合わせた的を射た対策ができたかどうかです。TACには、全国のTAC生から寄せられた情報と豊富な実践練習・個別指導の場など、面接対策に必要なツールが全てあります。

合格答案が書ける!「論文/専門記述対策」

地方上級(県・政令指定都市・特別区・東京都)で実施される論文試験対策も、国家一般職(大卒)や東京都I類B・特別区I類で出題される専門記述試験対策もTACなら安心!合格答案を書くために必要な知識・テクニックをレクチャーする講義と答案添削で実力を養成していきます。

各科目のプロフェッショナル!「優秀な講師陣」

水戸校ではビデオブース通学講座、通信講座を提供しています。講義を収録している講師はTAC選りすぐりの講師陣。これまで多くの公務員試験合格者を生み出してきたTAC講師陣の講義を受講すれば、出身学部やこれまでの学習経験は関係ありません!どなたでも公務員試験合格を目指すことができます。

試験の概要

公務員試験は他の試験や資格に比べて分かりにくい点があります。公務員について、「どうやったらなれるの?」、「どんな仕事があるの?」か詳しく知りたいという方には、オリジナルレジュメ「ゼロから教えて!公務員レジュメ」のダウンロードをオススメします。また、YouTubeでためになる動画を多数用意しています。

コースガイド

思い立ったら学習開始!学習開始時期や志望先に合わせて最適なコースが選択できます!

2022年合格目標

(大学3・4年生/大学院生/既卒者/社会人向け)

速修本科生

短期間での技術系公務員試験を目指す方のためのオールインワンコース

このコースの特徴
  • ビデオブース講座にはWeb講義標準装備!
  • Webホームルーム標準装備!
  • 論文・専門記述添削&模擬面接は繰り返しOK!
目指せる試験種(理系/技術職)

【地方公務員】
地方上級(県・政令指定都市)、市役所上級、東京都I類B、特別区I類(東京23区)

【国家公務員・他】
国家一般職(大卒)、国立大学法人等

カリキュラム

土木職(全106回)

建築職(全93回)

機械職(全80回)

化学職(全98回)

電気・電子・情報職(全97回)

受講料
速修本科生
学習メディア 通常受講料(教材費・10%税込)
ビデオブース講座 【土木職】220,000円
【建築職】210,000円
【機械職】180,000円
【化学職】200,000円
【電気・電子・情報職】210,000円
Web通信講座 【土木職】210,000円
【建築職】200,000円
【機械職】170,000円
【化学職】190,000円
【電気・電子・情報職】200,000円
Web通信講座を水戸校で受講相談、お申し込みいただくと5%割引券をプレゼントいたします。(他の割引は併用不可)

土木職本科生/土木職本科生 国総工学の基礎付

土木職区分の公務員試験を目指す方のためのオールインワンコース

このコースの特徴
  • ビデオブース講座にはWeb講義標準装備!
  • Webホームルーム標準装備!
  • 論文・専門記述添削&模擬面接は繰り返しOK!
目指せる試験種(理系/技術職)

【地方公務員】
地方上級(県・政令指定都市)、市役所上級、東京都I類B、特別区I類(東京23区)

【国家公務員・他】
国家一般職(大卒)、国立大学法人等

カリキュラム
受講料
土木職本科生
学習メディア 通常受講料(教材費・10%税込)
国総工学の基礎付 国総工学の基礎なし
ビデオブース講座 330,000円 310,000円
Web通信講座 300,000円 280,000円
Web通信講座を水戸校で受講相談、お申し込みいただくと5%割引券をプレゼントいたします。(他の割引は併用不可)

建築職本科生/建築職本科生 国総工学の基礎付

建築職区分の公務員試験を目指す方のためのオールインワンコース

このコースの特徴
  • ビデオブース講座にはWeb講義標準装備!
  • Webホームルーム標準装備!
  • 論文・専門記述添削&模擬面接は繰り返しOK!
目指せる試験種(理系/技術職)

【地方公務員】
地方上級(県・政令指定都市)、市役所上級、東京都I類B、特別区I類(東京23区)

【国家公務員・他】
国家一般職(大卒)、国立大学法人等

カリキュラム
受講料
建築職本科生
学習メディア 通常受講料(教材費・10%税込)
国総工学の基礎付 国総工学の基礎なし
ビデオブース講座 320,000円 300,000円
Web通信講座 290,000円 270,000円
Web通信講座を水戸校で受講相談、お申し込みいただくと5%割引券をプレゼントいたします。(他の割引は併用不可)

化学職本科生/化学職本科生 国総工学の基礎付

化学職区分の公務員試験を目指す方のためのオールインワンコース

このコースの特徴
  • ビデオブース講座にはWeb講義標準装備!
  • Webホームルーム標準装備!
  • 論文・専門記述添削&模擬面接は繰り返しOK!
目指せる試験種(理系/技術職)

【地方公務員】
地方上級(県・政令指定都市)、市役所上級、東京都I類B、特別区I類(東京23区)

【国家公務員・他】
国家一般職(大卒)、国立大学法人等

カリキュラム
受講料
化学職本科生
学習メディア 通常受講料(教材費・10%税込)
国総工学の基礎付 国総工学の基礎なし
ビデオブース講座 320,000円 300,000円
Web通信講座 300,000円 280,000円
Web通信講座を水戸校で受講相談、お申し込みいただくと5%割引券をプレゼントいたします。(他の割引は併用不可)

電気・電子・情報職本科生/電気・電子・情報職本科生 国総工学の基礎付

電気・電子・情報職区分の公務員試験を目指す方のためのオールインワンコース

このコースの特徴
  • ビデオブース講座にはWeb講義標準装備!
  • Webホームルーム標準装備!
  • 論文・専門記述添削&模擬面接は繰り返しOK!
目指せる試験種(理系/技術職)

【地方公務員】
地方上級(県・政令指定都市)、市役所上級、東京都I類B、特別区I類(東京23区)

【国家公務員・他】
国家一般職(大卒)、国立大学法人等

カリキュラム
受講料
電気・電子・情報職本科生
学習メディア 通常受講料(教材費・10%税込)
国総工学の基礎付 国総工学の基礎なし
ビデオブース講座 330,000円 310,000円
Web通信講座 300,000円 280,000円
Web通信講座を水戸校で受講相談、お申し込みいただくと5%割引券をプレゼントいたします。(他の割引は併用不可)

機械職本科生/機械職本科生 国総工学の基礎付

機械職区分の公務員試験を目指す方のためのオールインワンコース

このコースの特徴
  • ビデオブース講座にはWeb講義標準装備!
  • Webホームルーム標準装備!
  • 論文・専門記述添削&模擬面接は繰り返しOK!
目指せる試験種(理系/技術職)

【地方公務員】
地方上級(県・政令指定都市)、市役所上級、東京都I類B、特別区I類(東京23区)

【国家公務員・他】
国家一般職(大卒)、国立大学法人等

カリキュラム
受講料
機械職本科生
学習メディア 通常受講料(教材費・10%税込)
国総工学の基礎付 国総工学の基礎なし
ビデオブース講座 320,000円 300,000円
Web通信講座 300,000円 280,000円
Web通信講座を水戸校で受講相談、お申し込みいただくと5%割引券をプレゼントいたします。(他の割引は併用不可)

技術職本科生(工学の基礎コース)/技術職本科生(工学の基礎コース) 国総工学の基礎付

工学の基礎が必要な技術職区分の公務員試験を目指す方のためのコース

このコースの特徴
  • ビデオブース講座にはWeb講義標準装備!
  • Webホームルーム標準装備!
  • 論文・専門記述添削&模擬面接は繰り返しOK!
目指せる試験種(理系/技術職)

【地方公務員】
地方上級(県・政令指定都市)、市役所上級

【国家公務員・他】
国家一般職(大卒)、国立大学法人等
※「国立大学法人等」は、1次試験では専門科目の出題はありませんが、2次試験で専門科目が出題される場合があります(各機関により異なる)。

カリキュラム
受講料
技術職本科生(工学の基礎コース)
学習メディア 通常受講料(教材費・10%税込)
国総工学の基礎付 国総工学の基礎なし
ビデオブース講座 260,000円 240,000円
Web通信講座 220,000円 200,000円
Web通信講座を水戸校で受講相談、お申し込みいただくと5%割引券をプレゼントいたします。(他の割引は併用不可)

技術職本科生(教養科目コース)

工学の基礎を必要としない技術職区分の公務員試験を目指す方のためのコース

このコースの特徴
  • ビデオブース講座にはWeb講義標準装備!
  • Webホームルーム標準装備!
  • 論文・専門記述添削&模擬面接は繰り返しOK!
目指せる試験種(理系/技術職)

【地方公務員】
地方上級(道府県・政令指定都市)、市役所上級、東京都I類B、特別区I類

【国家公務員・他】
国家一般職(大卒)、国立大学法人等

カリキュラム
受講料
技術職本科生(教養科目コース)
学習メディア 通常受講料(教材費・10%税込)
ビデオブース講座 200,000円
Web通信講座 180,000円
Web通信講座を水戸校で受講相談、お申し込みいただくと5%割引券をプレゼントいたします。(他の割引は併用不可)

2023年合格目標

(大学2年生・じっくり学習したい方向け)

1.5年土木職本科生

2年生から始めて幅広く併願が可能&より確実に合格を目指せるスペシャルコース

このコースの特徴
  • ビデオブース講座にはWeb講義標準装備!
  • Webホームルーム標準装備!
  • 論文・専門記述添削&模擬面接は繰り返しOK!
目指せる試験種(理系/技術職)

【地方公務員】
地方上級(道府県・政令指定都市)、市役所上級、東京都I類B、特別区I類

【国家公務員・他】
国家一般職(大卒)、国立大学法人等

カリキュラム

【1年目カリキュラム】

※ 1.5年土木職本科生に含まれる科目のみ

【2年目カリキュラム】

受講料
1.5年土木職本科生
学習メディア 通常受講料(教材費・10%税込)
ビデオブース講座 410,000円
Web通信講座 410,000円
Web通信講座を水戸校で受講相談、お申し込みいただくと5%割引券をプレゼントいたします。(他の割引は併用不可)

1.5年建築職本科生

2年生から始めて幅広く併願が可能&より確実に合格を目指せるスペシャルコース

このコースの特徴
  • ビデオブース講座にはWeb講義標準装備!
  • Webホームルーム標準装備!
  • 論文・専門記述添削&模擬面接は繰り返しOK!
目指せる試験種(理系/技術職)

【地方公務員】
地方上級(道府県・政令指定都市)、市役所上級、東京都I類B、特別区I類

【国家公務員・他】
国家一般職(大卒)、国立大学法人等

カリキュラム

【1年目カリキュラム】

※ 1.5年建築職本科生に含まれる科目のみ

【2年目カリキュラム】

受講料
1.5年建築職本科生
学習メディア 通常受講料(教材費・10%税込)
ビデオブース講座 380,000円
Web通信講座 380,000円
Web通信講座を水戸校で受講相談、お申し込みいただくと5%割引券をプレゼントいたします。(他の割引は併用不可)

1.5年化学職本科生

2年生から始めて幅広く併願が可能&より確実に合格を目指せるスペシャルコース

このコースの特徴
  • ビデオブース講座にはWeb講義標準装備!
  • Webホームルーム標準装備!
  • 論文・専門記述添削&模擬面接は繰り返しOK!
目指せる試験種(理系/技術職)

【地方公務員】
地方上級(道府県・政令指定都市)、市役所上級、東京都I類B、特別区I類

【国家公務員・他】
国家一般職(大卒)、国立大学法人等

カリキュラム

【1年目カリキュラム】

※ 1.5年化学職本科生に含まれる科目のみ

【2年目カリキュラム】

受講料
1.5年化学職本科生
学習メディア 通常受講料(教材費・10%税込)
ビデオブース講座 390,000円
Web通信講座

390,000円

Web通信講座を水戸校で受講相談、お申し込みいただくと5%割引券をプレゼントいたします。(他の割引は併用不可)

1.5年電気・電子・情報職本科生

2年生から始めて幅広く併願が可能&より確実に合格を目指せるスペシャルコース

このコースの特徴
  • ビデオブース講座にはWeb講義標準装備!
  • Webホームルーム標準装備!
  • 論文・専門記述添削&模擬面接は繰り返しOK!
目指せる試験種(理系/技術職)

【地方公務員】
地方上級(道府県・政令指定都市)、市役所上級、東京都I類B、特別区I類

【国家公務員・他】
国家一般職(大卒)、国立大学法人等

カリキュラム

【1年目カリキュラム】

※ 1.5年電気・電子・情報職本科生に含まれる科目のみ

【2年目カリキュラム】

受講料
1.5年電気・電子・情報職本科生
学習メディア 通常受講料(教材費・10%税込)
ビデオブース講座 370,000円
Web通信講座

370,000円

Web通信講座を水戸校で受講相談、お申し込みいただくと5%割引券をプレゼントいたします。(他の割引は併用不可)

1.5年機械職本科生

2年生から始めて幅広く併願が可能&より確実に合格を目指せるスペシャルコース

このコースの特徴
  • ビデオブース講座にはWeb講義標準装備!
  • Webホームルーム標準装備!
  • 論文・専門記述添削&模擬面接は繰り返しOK!
目指せる試験種(理系/技術職)

【地方公務員】
地方上級(道府県・政令指定都市)、市役所上級、東京都I類B、特別区I類

【国家公務員・他】
国家一般職(大卒)、国立大学法人等

カリキュラム

【1年目カリキュラム】

※ 1.5年機械職本科生に含まれる科目のみ

【2年目カリキュラム】

受講料
1.5年機械職本科生
学習メディア 通常受講料(教材費・10%税込)
ビデオブース講座 350,000円
Web通信講座

350,000円

Web通信講座を水戸校で受講相談、お申し込みいただくと5%割引券をプレゼントいたします。(他の割引は併用不可)

学習メディア・

学習フォロー

通学・通信どちらでも学習しやすいように学習フォローをしっかりと整えています。

ビデオブース講座

教室でのライブ講義を収録した映像をTAC水戸校の個別ブースで視聴する学習スタイルです。Webで事前予約をした上で、自分のペースでが集中して学習できます。また、本科生はWebフォローが標準装備のため、都合に合わせて通学して視聴、自宅で視聴と使い分けが可能。板書・レジュメは講義録として教室で印刷したものをお渡しします。また、ビデオブース講座受講生は自習ブースの利用が可能です。

Web通信講座

教室でのライブ講義を収録した映像を自宅等のWeb環境で視聴する学習スタイルです。どこでもオンライン学習が可能です。板書・レジュメは講義録としてご自身でPDFデータとしてダウンロードしていただきます。Web通信講座受講生は自習ブースの利用はできません。

割引制度・

受講生特典

各種割引制度・特典がございます。キャンペーンも随時行っていますので、お申し込みの際にご確認ください。

オプション講座

各種オプション講座がございます。お申し込みの際にご確認ください。

合格者の声

  • 私は公務員を目指すなら予備校に通おうと決めていました。パンフレットを見て、まずは無料ガイダンスに参加しました。そこで内定をもらった先輩方からTACについての話を聞くことができ、TACに通うことを選択しました。独学では対策が難しい論文の添削や模擬面接を繰り返し受けられるところが良いです。模擬面接を繰り返すうちに、自分がなぜ公務員を目指し、どういう仕事がしたいのかさらに深くわかってきます、また、TACは各種フォロー制度が充実しており、講義に出席できなくてもWebフォローがあるので、自分の都合のいい時に講義を受けられます。数的処理など重要科目の講義が非常にわかりやすく、質問にも丁寧に対応してくれるので、得点アップにつながりました。
  • 専門の化学のコースがあり、効率よく学習が進められる点、過去の面接復元シートなどから情報収集に強い点、1人では難しい面接対策が、TACでは模擬面接で十分に対策できる点から、TACを選択しました。1次試験対策ではWebの講義動画を見て過去問を解くという自分のペースで学習し、2次試験対策は校舎に面接カード添削や模擬面接を受けに行きました。本番の面接ではかなり深いところまで質問されて大変でしたが、TACで模擬面接を行ったことで、自信をもって話すことができたと思います。最終合格まで到達できるだけのフォローがあると感じ、TACを選んだ自分の選択は正解だったと思います。
  • 相談に伺った時の対応の良さ、理系公務員の情報が他の予備校に比べて多い、私の本命である特別区に強い、大卒公務員に強いということなどを知り、ほぼ即決でTACに決めました。もともと独学で目指していましたが、TACに入ったことで学習を進めていくタイミングや優先事項がわかり学習効率が上がりました。また、教養科目のみのコースを受講していましたが、教養科目が順調にいくことで専門科目の調子を上げることができました。理系公務員担当の西村講師には試験のことをはじめ様々なことに相談に乗ってもらい、サポートしてもらえたことが大きかったです。メールやオンラインで相談できたことなどをはじめ受験生に良い環境を提供してくれる点もおすすめポイントです。
  • 学習開始時期が12月と遅く不安だったので、建築の講義があり講師がいるTACにしました。国家一般職の建築では製図の問題も出るので、製図の講義がある点もTACを選んだ決め手でした。担当講師は、建築以外のことも親身になって相談に乗ってくださりTACにして良かったなと思います。私は仕事をしながら効率良く学習できるように日々意識しながら移動時間もなんとか時間をつくっていました。公務員試験は時間をつくり、毎日自分の決めたことをコツコツできる人が合格できる試験だと思います。コツコツと頑張れば合格するのは難しくない試験だと思うので、合格のために逆算して毎日の学習スケジュールをこなし体に気を付けて頑張ってください。
  • TACを選んだ一番の理由は自宅で講義を受けることができ、なおかつ化学職の専門コースがあったからです。自宅で講義を受けられるので、自分の都合に合わせて学習をしやすく非常に魅力的でした。また、質問・相談などのフォロー制度が十分に備わっていたので、不安を感じることなく学習をしやすいと思いTACを選びました。他にも友人が前年に通っていて実際に公務員試験に合格し、良い評判を聞いていたのが理由の一つです。公務員試験は難しい試験というイメージが強いと思いますが、実際は一つ一つの科目の難易度は高くなく、広い範囲の科目を戦略的に取り組めばきちんと合格に繋がります。そのためには地道に努力を続けることが重要ですが、TACにはその取り組み方や環境づくりも含まれているため、キチンと活用すれば合格は自分のものになると思います。
  • 無料ガイダンスに参加した時に、どの予備校よりも分かりやすく丁寧に説明していたことが印象に残っていたのでTACを選びました。土木職公務員を目指す専門のコースがあったことと、面接練習や論文の添削を繰り返し受けることが出来るところにも魅力を感じました。論文を提出すると、毎回アドバイスがもらえるため、どこに注意して書けばいいのか知ることが出来ました。また、TACの専門科目対策講義は出題範囲の分野をすべてカバーしていたため、講義を受けることで大学では学んでいない知識を習得することが出来ました。講義後の実力確認テストは、自分が見えていない苦手分野やしっかり理解していないところを知ることにつながりました。ぜひ、TACをフル活用して合格をつかみ取ってください。

よくあるご質問

Q. TACの強み・特徴は何ですか?

何と言っても「合格実績」です!
その合格実績を支えているのが、合格カリキュラム・優秀な講師陣・合格教材・豊富な情報量に裏打ちされた論文/専門記述対策と面接対策・継続しやすい選べる受講メディア・学習フォローから構成される「TACの強み」です。さらに詳しくは、「公務員講座パンフレット」をご請求ください。

Q. 大卒でないと、受験できませんか?

公務員の受験案内には「大学卒業程度( I 種・上級など)」や「高校卒業程度(III種・初級など)」という言葉が出てきますが、これらは主に学歴要件を意味するわけではなく、試験問題のレベルを示していることがほとんどです。つまり、「大学卒業程度試験」と記載してある試験であっても、必ずしも4年制大学を卒業または卒業見込である必要があるわけではなく、また近年、学歴要件を課す試験種は減少傾向にあります。
受験資格は試験種ごとに異なりますが、概ね年齢要件(21~30歳程度)と国籍(日本人であること)のみです。出願すれば誰でも受験することができ、学歴・職歴・性別・年齢などによる有利不利はありません。つまり、筆記試験と人物試験の総合評価で合否が決定される、公平公正な就職試験と言えます。受験可能年齢の上限や受験要件については、各自治体・職種の試験案内に記載されていますので、学習開始前に各自確認しておきましょう。 

Q. 学校や仕事との両立はできますか?

両立できます!
両立を考える場合、受講メディア選びが大変重要になります。TACでは、無理なく継続していただけるよう学習環境に応じて選べる受講メディアを多数ご用意していますので、ご自身に合った学習方法が見つかります!

Q. 地元でない自治体を受験しようと思うのですが、地元出身の受験生に比べて不利ですか?

不利になることはありません。
ただし、論文試験や面接時に、「自治体の抱えている課題・問題点」や「自治体の強みと弱み」など、受験生がその自治体の現状を十分に理解しているかが問われる問題が出題されたり質問を受ける場合があるので、十分に対策(自治体分析)をして臨むようにしましょう。

Q. 基本的には公務員を専願しているのですが、民間企業もまわった方がよいでしょうか?

公務員試験対策の時間を十分に確保した上で、時間的に余裕があればというのと、民間企業を受験して内定したときにその企業に就職するつもりがあるかどうかを考慮することが大事です。
民間企業の就職活動を行う際、当然、対策には業界研究や企業研究、OB・OG訪問の他、各種セミナーや説明会の出席、入社試験の受験などの時間を確保しなければなりません。
また、民間企業を受験するなら当然、内定を取りにいかなければ、まわる意味がありません。(よく「面接慣れのために回りなさい」と言われたという相談を受けますが、面接慣れはTACの模擬面接で十分です。)
ただし、民間企業を幅広く受験できる「新卒ブランド」は基本的に1回限りです。ご自身の希望や目標、優先順位を何に置くかで戦略が変わってきますが、もし、どうしても受験しておきたい企業があれば、悔いが残らないように、しっかりと受験しておくのもよいでしょう。

Q. 民間企業との併願を考えているのですが、いつごろから、どのくらい企業を回ればよいですか?

民間企業に関しては、一般に大学3年次の夏ごろからのインターンシップの段階から選考が始まっていると言われています。もし、意中の企業があれば是非参加することをおすすめします。
民間企業をまわる際に何社ぐらいまわるとよいかについては、一概には言えません。民間企業の就職活動では、当然そのための準備をしなくてはなりません。業界研究や企業研究、OB・OG訪問の他、各種セミナーや説明会の出席、入社試験の受験などの時間を確保しなければならないので、業界が多岐に渡ったり、多くの企業を受験しようと思ったらその分、公務員試験対策にさける時間が少なくなります。
よって、ご自身の時間的なゆとりや、公務員試験対策の進捗状況を考慮に入れながら、まわる企業数をきめていただくのがよろしいかと思います。

Q. 留年をしたことがあり、現役の受験生よりも年齢が高いのですが、受験で不利益になりますか?

不利益になることはありません。
面接時に留年の理由を問われることがあるかもしれませんので、どのような返答をするかについては準備が必要です。TACでは担任カウンセリングで個人にあわせてアドバイスをいたします。
また、「国家一般職の本省庁は、現役生(新卒)でないと内定が出ない」という都市伝説のような話を耳にしますが、全くそんなことはありません。近年、年齢に関係なく合格実績がありますので、ご心配は無用です。   

Q. 大学を中退しているのですが、受験で不利益になりますか?

不利益になることはありません。
面接時に中退の理由を問われることがあるかもしれませんが、そのときにどのような返答をするかについては準備が必要です。   

Q. 大学院へ進まずに公務員試験を受けようと考えています。大学院生に比べて不利ですか

不利ではありません。 大卒・院卒どちらでも筆記試験における有利・不利はありません。
面接においても有利・不利はありません。ただ、面接官は、大卒であれば「なぜ大学院へ進まなかったのだろう」、院卒であれば「なぜ自分の専門性をさらに進めないのだろう」と考え、質問をするかもしれません。また、大卒、院卒ともに、「なぜ大学で得た専門知識を活かせる民間企業へ進まないか」と疑問を持ち、質問される可能性はあります。   

Q. 社会人経験者ですが、公務員試験を受験しようと考えています。新卒と比べると不利ですか。

有利・不利はありません。実際に社会人経験者で最終合格された方はいらっしゃいます。
会社を退職後または仕事を続けながらにTACを利用して合格された方は少なくありません。
社会人合格者の方は、面接で社会人としてのメリット、業務で得た自分のスキルを面接官へ伝えています。自分の意図や目標、職員となって業務に一生を費やす理由をわかりやすく説明できるとよいでしょう。また、転職を決意したわかりやすい理由も求められますので、考えておきましょう。  

Q. 公務員試験の過去問題はどうすれば手に入りますか。

国家公務員およびごく一部の自治体を除き、公務員試験の問題は非公表ですし、多くの自治体で問題の持ち帰りは不可です。
東京都、特別区や大阪府など一部自治体では、過去数年の本試験問題をホームページ上で公開しているので、できる限り入手しておくとよいでしょう。また、持ち帰り不可の自治体でも本試験問題の一部を「例題」として公表しているところがありますので、それを見つけて入手してみましょう。
なお、TAC教材は多くの受講生から得られる本試験・面接情報を元に作られております。 

Q. 自分の専攻の受験区分よりも他の受験区分のほうが募集人数が多いので、そちらを受験した場合、合格しやすいですか

必ずしも合格しやすいとは限りません。合格のしやすさは募集人数だけでなく、(1)学習量と学習時間、(2)不合格人数の割合、(3)競争相手の質、(4)採用後の業務 の4点で決まります。
自分の専攻以外の受験区分で公務員を目指すのであれば、そのための充分な学習、および面接においてその受験区分を選択した理由、自分の専攻を選択しなかった理由が明確でないと良い結果へ結びつかない可能性があります。
もちろん、専攻以外の受験区分で合格する方もいますが、それぞれ強い意志とできる限りの学習を継続したことが結果に繋がったと思います。 

Q. 技術職区分の専門択一試験はかなり難しいものですか。

技術職の専門択一試験の難易度は極端に高いわけではありませんが、簡単ともいえません。
多くの受験生は得意科目・不得意科目を持っています。公務員試験対策を通じて、得意科目の再確認と不得意科目を少しずつ減らすことを目標としましょう。

Q. 技術職区分では教養試験と専門試験のどちらに力を注げばよいですか。

教養試験と専門試験のつりあいを意識した学習が大切です。
一次試験において、1問あたりの得点は、教養試験:専門試験=1:1.5~1:2の比率となることが多いようです。だからといって、専門試験対策ばかりを進めると、教養試験で大量に失点しかねません。とくに技術職受験者にとって、教養試験における人文科学や社会科学は多くが未学習の分野です。これらの分野で知識を補てんすれば、他の受験生と差をつけられる可能性があります。単純な捨て科目を考えるよりも、科目による学習量の振分けを考えるほうがよいでしょう。

Q. 技術職区分の論文試験とはどのようなものですか。

公務員試験における論文は、研究論文や卒論、修論とは異なるものです。本試験当日にテーマが与えられ、それに対する意見や疑問点とその解釈、アイデアなどをまとめます。
ほとんどの公務員試験では論文試験が課されます。技術職公務員を目指す方々にとっては、時間内にわかりやすい内容を手書きでまとめる経験が多いとは言えないと思います。専門用語ばかりを文章にしても、論文採点者には意味が伝わらない、または曲解されるかもしれません。多くの読み手に取ってわかりやすい論文を目指しましょう。これは面接カードを書く際にも有効です。
なお、国家一般職における「専門記述試験」は論文試験の考え方を多く含んでいます。テーマ自体は各区分に関係する内容がほとんどですが、それに対する意見やアイデア、アイデアを実行するデメリットに対する対策などは論文試験と同様の考え方が求められ、時間内に手書きで文章を読みやすくまとめる手法も論文と同じです。

Q. 技術職の業務は、民間企業とは違うのですか。

民間企業は実際の工事を担当する側で、公務員は工事計画から業者選定、発注と現場管理、竣工後の保守点検まで広く携わります。
技術職公務員は、都市計画や港湾、上下水道などの部・課に配属され、主に技術面での担当となります。このため、土木、建築、機械、電気、化学など、さまざまな区分の人が同じ部・課で業務を行うことは珍しくありません。学校の職員室に国語や数学、理科、社会、英語の先生が集まるようなものです。会議やミーティングでも異なる区分どうしが話し合うことも少なくないです。

Q. どのコースを選択すればいいですか?

お客さまの学習環境や合格目標年度、志望先などにより、選択いただくコースが異なってきます。
学習を開始する時点で志望先が定まっている必要はありません。TACでは効率よく幅広く併願できるコースをご用意しています。
個別にご相談をお伺いし、最良のご提案をさせていただきます。是非、受講前に相談をしてください。

Q. 申込前に、TACの講義を体験することができますか?

TAC公務員講座では、お申込み前に実際の講義を3回連続で無料で体験受講していただけます。講師の熱意や教材のわかりやすさなど、TACのコンテンツの品質を是非体感してください。
校舎の雰囲気などもご覧いただき、学習開始後のイメージを膨らませていただくことをお勧めしておりますが、遠方等により、ご来校いただけない場合には、Web受講も可能ですので是非ご視聴ください。 

Webで体験!動画チャンネル 

Q. 自習室は使えますか?

はい、TAC水戸校の通学講座受講生のみご利用いただけます。   

Q. 開講日を過ぎてしまっても、申込むことはできますか?

はい、TAC水戸校では、ビデオブース講座と通信講座をご用意しています。ご自身のペースで学習を開始、進めていただけます。   

Q. 学習中にわからない内容が出てきた場合、どのような質問方法がありますか?

受講形態を問わずご利用いただける「質問コーナー」のほか、通信講座の場合はWebでいつでも質問できる「質問メール」など、通学講座・通信講座それぞれに適した質問体制を多数ご用意していますので、学習内容について相談したい場合も安心して学習を進めていただけます。

Q. 通学講座の場合、週何日くらい通学する必要がありますか?

受講するコースや、学習を開始する時期によっても異なりますが、学習当初は週2~3日程度、全科目の学習が進んでくると、週5日程度の通学が必要になります。
講義がない曜日も自習などで、TACに通うことを習慣づけている方も多くいらっしゃいます。

Q. 通信講座でも合格することはできますか?

もちろん通信講座でも合格できます。
通信講座で学習するカリキュラム、教材等は、通学講座と同一です。さらにTACでは専任の通信担任が学習をサポートします。もちろん質問体制やスクーリング制度も充実していますので、安心して学習いただけます。

Q. 社会人でも合格することはできますか?

TACでは、毎年社会人合格者も数多く輩出しています。
社会人の方が合格するためには、いかに学習時間を確保するかが重要になります。また、時間の制約がある中で、通勤時間等のスキマ時間を含めて、効率良く学習することも重要になります。